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あなたは仕事を辞めても今と変わらぬ生活を送れますか?

2009/01/29 20:02

 

 

タイトルを見て

ドキッとした方もいるのでは・・・

 

100年に一度の金融危機に突入し、企業は派遣切りを始め、今度は正規社員のリストラを進めようとしています。

 

いつどうなるか分からない、自分のことは自分で責任を持たなくてはいけない時代になってしまったようです。

 

当社でも月に2回、『不動産投資セミナー』を開催していますが、回を追うごとに申込人数が増大し、今では募集をすると、すぐに満員になるほどです。

 

しかも、最近では年齢が20代後半から30代を中心に増え、若い世代の人達がとても危機感を持っていることが伺えます。

 

参加者された方にセミナーを申し込んだ理由を聞くと、

 

『十分な公的年金が期待できない』

『低金利時代となり、預貯金などの資産が増えない』

『定年後に生活のためにアクセク働くのはいやだ』

 

『だから、若いうちに資産形成を始め、早期退職しても十分に生活できるようになりたい。』

 

という意見が大半を占めまています。

 

 

 ←セミナーの様子

 

 ←休憩時間の様子

 

 ←個別相談会の様子

 

セミナーの内容が分かる1分動画はこちら

            ↓

http://movie.mobercial.tv/mobercial/0013/0013_00000011_001.wmv

 

 

こんな時代だからこそ、

『仕事を辞めても今と変わらぬ生活を送る』ための

資産づくりを真剣に考えてみませんか?

 

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中古ワンルームマンション投資のメリット(Part1)

2008/12/22 17:42

 

 

大は小を兼ねず!
~投資用ファミリーマンションの落とし穴~

 

不動産投資を始めるには、まずは肝心かなめの物件を購入しなければなりません。

 

都内なのか地方なのか・・・
1棟アパートマンションなのか区分所有なのか・・・
新築なのか中古なのか・・・
そしてワンルームなのかファミリータイプのマンションなのか・・・

 

ひと口に物件を購入するといっても、どこのエリアで購入するのか、どのような種類の物件なのか等、検討しなければならない要素は実に様々です。
 
これから不動産投資を始めようと考えている方の中で、ひょっとしたらファミリータイプのマンションの購入を考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
 
実際に、当社のお客様のなかにも投資用にファミリータイプのマンションを検討しているとご相談にこられる方がいらっしゃいます。

 

先日も、ファミリータイプのマンションの購入を検討している方がいました。

詳しく話を聞いてみると、どうやらいずれは自分達が住むためにファミリータイプのマンションの購入を検討しているようでした。

 
しかし、将来家族で使うという目的があったとしても、ファミリータイプのマンションとワンルームマンションを比較した時、投資用の物件としては、ワンルームマンションのほうが『利回り』『リフォーム費用』『空室期間』の点から言ってオススメです。

 
理由その1 ≪低い利回り≫ 
ファミリータイプのマンションの場合、たとえそれが中古であっても価格は2000万円以上になってしまいます。
そして、高額な価格に対してそれに見合った高い家賃が取れるかというとそれは難しいでしょう。

ワンルームマンションと比べて、価格が2倍、3倍であったとしても家賃も2倍、3倍にはならないのです。

その結果、利回りはワンルームタイプと比較して低い水準となるのです。
ファミリータイプのマンションの場合、手取り利回りが4%も取れれば良いほうではないでしょうか。


理由その2 ≪高額なリフォーム費用≫

さらに、ネックとなるのは高額なりフォーム費用です。
部屋の大きさがワンルームタイプと違い広い分、リフォーム費用がかさむのはもちろんのこと、部屋の数だけエアコンがあるのが主流ですので、その修繕費用も馬鹿になりません。 
ワンルームマンションのリフォーム費用の負担額はせいぜい数万円程度で済みますが、ファミリータイプの場合30万円以上のリフォーム費用がかかることもめずらしくありません。


理由その3 ≪長期にわたる空室期間≫

ファミリータイプの場合、高額なリフォーム費用に加え、リフォームが完了するまで2週間以上はかかってしまいます。
さらに、ワンルームタイプと違いお客様が室内を確認せずに入居を決めるということはまずありません。
そもそも、よっぽどのことがない限り数年で退去するということはなく、長く住むことを前提にお部屋を決めますので、部屋を決めるまでに時間がかかってしまうのです。

 


 


投資用ファミリーマンションの3つの問題点をご紹介しました。
ワンルームタイプのマンションの方が、投資対象としてすぐれているのがお分かりいただけたと思います。

 

また、将来家族でマンションを使うといっても、いざその物件が必要になった時に家族構成やライフスタイルの変化によって、結局買ったファミリータイプのマンションを使うことがなかったということも十分に考えられます。


物件を購入する際には、あくまでも投資対象として選ぶことが必要です。

 

不動産投資にかぎっては、大(ファミリータイプ)小(ワンルーム)をかねないのです。

 

 

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金融危機をどう乗り切るか!

2008/12/16 18:37

 

 

世界的な金融危機に陥り、とうとう家庭にまでその波紋が広がり始めたようです。

 

●金融資産、最大の減少率 9月末の家計、5・2%減

 

●【金融危機】家計を直撃 貯蓄の安全志向高まる

 

 

 

2008年10月27日

 

みなさん何の日だったか分かりますか?


10月27日は、
ある意味歴史に残るくらいの記念すべき日と言えるかもしれません。

 
日経平均が486円18銭下落し、終値7162円90銭を記録。
26年前の1982年11月以来の水準になった日なんです。


これほどまでに株価が暴落している原因は、みなさんもご存知のように『サブプライムローンの破綻』が発端となった世界金融システムの崩壊が原因です。

 

先日、ある人が今回の金融大不況について、

『アメリカの金融工学の専門家が考えたスキームは、世界のお金をアメリカに集めるための詐欺商法だった』

そして、いま世界的に安定している通貨は『円』のみ。
ということを言っていました。

 

今回の金融不況は起こるべくして起こったのかもしれません。

 
各国様々な手段でなんとかこの金融ショックを和らげようとしていますが、回復までには相当な時間がかかりそうです。


この26年の間、ブラックマンデー、消費税導入、バブル景気とその崩壊、山一証券破綻、ITバブル、9.11米国同時多発テロ・・・
そしてサブプライムショック。

 

数え切れないくらい多くの出来事があり、株価もジェットコースターのように乱高下を繰り返してきました。

 

そして、つい最近、それもごく短期間で株式は一気に暴落して26年前の水準にまで戻ってしまったのです。

 

この26年はいったいなんだったのでしょうか。
 
たとえば、20年前に比較的安定した株を購入したとしても、このような世界的不況の波に襲われればひとたまりもありません。
 
仮に26年前の1982年当時、投資用ワンルームマンションを購入していたら、いまどうなっているでしょうか。

 

1,000万円、手取り利回り6%の物件で考えてみたいと思います。
 

手取りの家賃収入は、毎月5万円、年間60万円の収入です。


この年間60万円が毎年必ずあなたの収入になります。

 

株式投資とは違い、マイナスになることはありません。
毎年、確実に家賃収入が貯まっていくのです。

 

そして、
16年8ヶ月経つと初期投資額1000万円のもとを取ることができるのです。
 
さらに、そのまま不動産を9年4ヶ月所有し続けると560万円の家賃収入を手にすることができます。

 

初期投資額1,000万円の物件を26年間持ちつづけるだけで、
1,560万円の収入を手にすることができるのです。
 

 しかも、手元にはこれから先もずっと収益を生み出し続ける不動産が残っています。

 

マンションの寿命を60年と考えると、さらに20年以上は家賃が入り続けるのですから、長く持てば持つほど入ってくるインカムゲインの利益はさらに広がっていくといことになるのです。

 

このように考えると、不動産は安定した確かな投資なんだなぁと実感します。

 

ただし、不動産投資といってもどこでもいいわけではありません。
都内に物件があるからこそ、建物が古くなっても賃貸需要があるのです。

 

たとえば、都内には古い木造アパートがたくさん残っています。


どうみても築40年は経っている木造アパートですら、ちゃんと入居者はいるのです。

 

やはり不動産はなんといっても立地なんですね。

 

さきほどご紹介した、株式投資と不動産投資の比較では、物件を現金で購入したケースを想定しました。

 
もちろん最初にローンを組んで物件を購入する人もいらっしゃるでしょう。
 
もしローンを利用して物件を購入した場合には、いかに前倒しで繰上げ返済していけるかが重要なポイントになります。

 

つまり、
購入時にできるだけ多く頭金を入れて、途中で何度も繰り上げ返済をして早めに借金を返済してしまうことが成功への近道なのです。


そのためにも無駄なお金は使わず、多少は我慢することが必要なんですね。

 

老後の不安を解消するには、安易な道はないということかも知れません。

 

『コツコツが勝つコツ』


そう思いませんか?
 

 

年金が崩壊状態な中、自分の将来は自分で守るしかないのかもしれませんね。

 

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いよいよ開始します

2008/12/12 13:29

 

 

はじめまして。

 

本日からブログをスタートします!

 

なにぶんブログを書くのは初めてなので、色々と分からないことばかりですが、どうぞよろしくお願いします!

 

ブログタイトルにもあるように、都内中古ワンルームマンション投資業界の話を中心に、一人でも多くの方に老後の不安を解消してもらい、明るい未来を描いてもらえるよう、書いていきたいと思います。

 

 

 

ではでは、さっそく、この記事にもありますように・・・

 

 

●08年のボーナス半減へ…それでも700万円強 米ウォール街

 

 

世界的にサラリーマンの皆様のお財布は大変なことになっていますね。

 

 

たとえばこのニュース知ってますか?

 

●ハートフォード生命 「9カ国退職後意識調査」リリース

(2008年11月20日)

 

 

日本人の5人に4人が退職後の資産設計をしていない!?
   
~ 退職後の資産設計は進んでいますか? ~

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
世界的な金融不況といわれる中、
今月、ザ・ハートフォード・ファイナンシャル・サービシズ・グループが、アメリカイギリスドイツスペインイタリア、日本、韓国台湾、オーストラリアの9カ国、45歳以上の男女750人、合計6,750人を対象にした『退職後意識調査の結果』を発表しました。

 

 

この調査の結果、
職や住まい、医療等の基本的な生活資金の確保が最も大きな経済的懸念であることがわかりました。

 

つまり、
退職後、レジャーや旅行、家族や自分の趣味など人生を楽しむことよりも、普通の生活を送るだけの十分な資金が確保できるか不安に思っている人が世界的に広まっているということです。

 

さらに、今回の調査で、各国の団塊(ベビームーマー)世代達は退職を目前に控え、『経済的な準備が十分にできてなく、退職後について資産設計を立てていない』ことが分かったそうです。

 
その中でも日本は、
「退職後の収入源は十分でない」と考えている人が93.6%と9か国中第1位にもかかわらず、
「退職後の資産設計をしていない」と回答したのも82.3%!
日本人の5人に4人が退職後の資産設計をしていない計算となっています。
 
この数字は9か国中の第1位です。

 
おそらく、多くの人は老後の生活を何となく漠然とイメージするだけにとどまり、具体的に行動を起こすのは、目の前にその姿がはっきりと見えてからではないでしょうか?

 

しかし、その時が来てから準備するのでは、時すでに遅く、
定年後も生活のために働かざる得ないことになってしまいます。


若い頃に比べれば体力も衰え、それでも夫婦二人の生活を守るため、現役の時と変わらず働かなければならないのです。


そうなる前に、
私たちは退職後の資産設計について真剣に取り組む必要があります。
そして、その準備が早ければ早いほど、十分な資産を形成できるのです。


では、どのようにして資産を作れば良いのでしょうか?

 

『預貯金を増やす?』
 
バブルの時のように預金金利が6%や7%なら、預金金利でも不労収入を得ることができますが、現在のゼロ金利時代ではそれも難しいことです。

 

では、『株やFXで資産を増やす?』

 

しかし、常に株の値動きを気にし、パソコンや新聞でチェックし、乱高下に一喜一憂することになり、決して不労収入とは言えません。

 

本来、株で不労収入を得るというのは、長期保有でその配当をもらうことです。
要するに働かずして収益を得ることが大切なのです。


現在のような金融商品が不安定な中、堅実な資産形成をお考えであれば、『不動産投資』をお勧めします。
 

不動産投資は自ら働かずして長期的に安定した収入を得ることができます。


不動産は建物がある限り、家賃収入が入ってきます。
 
子供たち、孫たちに物件を残すことができるのです。


もちろん、入居者が常に入居してくれる建物や場所を選ぶことが条件になりますが、それさえクリアされれば、一生あなたのために働き続けてくれる。

 

それが不動産投資なのです。

 

さらに資産設計しやすいことを考慮すると、比較的利回りの高い都内の中古ワンルームマンションが最適だと思います。


現役のうちに、老後の資産設計を行い、定年後は預金の残高を気にせず、趣味や旅行など人生を楽しむことができたら、
こんな素晴らしいことはないですよね。
 
資産設計には様々な方法がありますが、不動産投資も選択肢の一つとして考え、ぜひ、あなたに合った資産設計の方法を見つけてください。
 

 

 

都内新宿区にある中古ワンルームマンション

 

 

 

 

 

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